よくあるご質問 Q&A

Q1:コンサルティングを頼むのはどうしたらいいですか?

A1:まずはご連絡ください。お電話でもお問い合せフォーム(このページの下にございます。)からでもどちらでもけっこうです。より詳しいお話をおうかがいした上で、どういったカタチでご支援できるのかをお伝えします。

 


Q2:コンサルティングを頼むか頼まないかまだ決めかねている場合はどのようになりますか? 

A2:通常、企業様から電話やメールで、「コンサルティングをお願いします」とご依頼いただくことはまずないですからご安心ください。ほとんどの企業様は、「こういったことで困っているんだけど、どうしたらいいのだろうか?」「こんな悩みを抱えているのだが、コンサルしてもらえるのだろうか?」と言ったような、”ご相談”から入ります。
そのご相談を受け、私が各企業様へ私が一度お伺い致します。なぜなら、私のスタンスは実務型コンサルタントだからです。現実的な課題はお電話やメールだけでは分かりません。実際に皆様の企業へお伺いし、約半日、ご依頼主様のお話をうかがっていますと、様々なモノが見えて参ります。それらを把握した上で、具体的なご支援内容や進め方をお伝えしますので、私の話を聞いてから、コンサルティング以来の有無をお決めいただいてけっこうです。逆に申し上げますと、ご依頼主様も、御社にとって私どもが使える企業かそうでないかをご確認いただく場でもあります。
約10年に渡り、断続的にお付き合いさせていただいている企業様からは、ある日突然「とにかく、佐藤さん、ウチの会社に来て話しを聞いてくれ!それで、どんな内容のコンサルができるか提案して欲しい。」と連絡が来ますので。
尚、お伺いするにあたり、旅費交通費だけは恐れ入りますが、ご負担をお願いしております。コンサルティングフィーはこの時点では発生致しませんので、ご安心下さい。
私のスタンスについては、トップページ自己紹介のページもご覧ください。

 


Q3:ウチの企業は課題が山積みだと思うのです。コンサルティングを依頼するテーマをどうしたらいいか絞りきれないというか、どこから手を付けていったらいいのかさっぱり分からないのですが、そんな漠然とした悩み・・相談・・でも大丈夫ですか? 

A3:ハイ!もちろん大丈夫です。私は前職時代から、話を整理する訓練を数え切れないぐらいしてきましたので、こう言っては何ですが、得意です。ですので、まずは、どの順番でもけっこうです。頭から思いついたことを、とにかくお話ください。それから、ご支援内容やスタイルを一緒に決めていきましょう。
私の支援の進め方は、コンサルティング(旅館業)コンサルティング(小売・サービス・メーカー業)のページもご参照ください。

 


Q4:コンサルティングの契約のカタチは・・・?

A4:大きく分類しますと、

@毎月1〜2回の頻度でお伺いする、月次ご支援型(隔月パターンもあります)

Aあるテーマをいただいて、一定期間のお時間を頂戴し(1〜3ヶ月目安)、そのテーマに関してレポートにまとめ、ご提案(ご提出)するプロジェクト型

 

の二つに分類されます。
どちらのタイプでご支援させていただくかは、ご依頼主様にお話をうかがった上で、私どもがご提案申し上げ、その可否判断を下していただきます。正式なご契約はそれからになります。
Aのテーマについては、様々です。中長期経営計画・設備投資計画・改装計画・財務体質改善実務計画・銀行提出向け資料作成・評価制度と賃金体系導入・効率化の為のオペレーションチェックと人員体制・事業デューデリ・事業再生計画etc・・・。私は25年間に渡り、あらゆる業界、テーマでのプロジェクトに携わって参りました。

 


Q5:費用はどれぐらいかかりますか?

A5:費用は、
@月次ご支援型は、最低15万/月〜。旅費交通費は別途頂戴致します。
Aプロジェクト型は、完全個別オーダーな為、そのつどお見積もりをお出しします。 

 


Q6:月次支援のコンサルティングをお願いする場合、契約期間はどれぐらい見ていればいいのですか?

A6:そうですね。非常に難しいのですが、私どもから「▲ヶ月」と申し上げることはありません。ご依頼主様からのご要望がある限り、お伺いいたします。が、敢えて期間を申し上げるとすれば、月次ご支援の場合、最低でも半年はみていただく方がいいと思います。今現在、お付き合いさせていただいている企業様は、数年に渡り、お伺いしている企業様がほとんどです。約10年うかがっている企業様もございます。

 


Q7:一回、二回といった単発での依頼もできますか?

A7:ハイ、可能です。但し、単発ではご支援が却って中途半端になってしまうと判断した場合は、はっきり申し上げます。却ってコストが掛かるばかりでもったいないですし・・・。せっかくご依頼いただくからには、捨て金にしていただきたくないものですから・・・。

 


Q8:スタッフのサービス研修やマナー研修もできますか?一回きりの研修でも可能ですか?

A8:ハイ、できますよ。女性社員がおりますので(かなり厳しい、怖い研修になるやも!?)、できます。実は私も、こう見えて!?フロアスタッフや客室係の研修を普通にやります。ある旅館様からは、 毎年、新入社員研修のご依頼を受けています。その中で、新入社員相手に、和室でのマナー、立ち居振る舞い一式全て、一人でやりますので!

 


Q9:電話やメールでの相談はやっていないですか?

A9:電話やメールでお答えできる簡単なことでしたら応じることが可能です。ただし、お答えできるとしても、可能な限りということと、フィーを頂戴しているクライアント様への業務が優先となりますので、お答えできるまでに少々お時間をいただく場合もございますので、その点だけご了承くださいませ。

 


Q10:講演はやってもらえますか?

A10:ハイ、もちろん!商店会組合、観光組合、旅館組合、大手旅行会社様からも、これまでに多数の講演依頼をお受けしています。テーマも、「こんな感じで話して欲しい」とおっしゃっていただくだけで大丈夫です。1時間、2時間、3時間・・・。時間も変幻自在です。

 

   


とにかく、悩みやお困りのことは、まずはお気軽にご相談ください。
ご連絡いただいたからと言って、無理矢理コンサルティング契約を押し付けることは決して致しません。私どものスタンスを十分ご理解・ご納得いただいた上で、お付き合いさせていただきたいと思います。
 

 

代表取締役 佐藤康弘 

◆◆電話 :045−222−2763◆◆

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(例:山田商事株式会社)
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(例:山田太郎)
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(例:部長)
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(例:xxxxx@xyz.jp)
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(例:03-1234-5678)
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(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

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