経営コンサルタントの使い方

私たちの取り組みは、多種多用です。なかなか一言では説明出来ません。

HP経由の予約数を上げる  なら、HPに展開し比較購買に値するだけの商品展開が必須です。
商品展開するには、料理の複数展開が必須です。安易にオファーをたくさん付けて…などと言うプラン展開は、基本的には行いません。そのような事を、もっともらしく話をするような事は致しません。
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料理が変わればサービスも変わります。料理に見合ったサービスオペレーションへと改善しなくてはなりません。どんな素晴らしい料理であっても、最後にお客様にお出しするのは、客室係(サービス係)だからです。そこが崩れているのでは、どんなプランも価値はありません。

そして、新しい宿泊商品(プラン)を、宿泊見込客に対して的確に説明するためには、予約担当者の知識をも高めなくてはなりません。HP限定であっても、問い合わせが直接電話で掛かってくることも普通の事です。(電話を通してですが)対面販売での売り方には、間違ってはならないルールがあります。もし料理特化型のプランなら、説明の仕方は決まっています。滞在型なら、その説明も決まっています。それらを知らずに電話応対をしているのでは、最後の最後で、お客様を逃すだけなのです。
それら全てを通して、ご支援する。コンサルタントは、そのように使わなくてはなりません。
料理だけ…、HPに関する事だけ…、教育だけ…、宿泊プラン作成だけ…、
そのような契約では、費用のご負担が増すだけです。大変な費用になりませんか?

今現在、ご支援させていただいている内容だけでも、
 ◆宿泊商品(プラン)展開のノウハウ
 ◆商品に見合う料理内容へのアドバイス
 ◆サービススタッフへの教育
 ◆予約担当者への教育
 ◆企業としての事業計画の正当性と改善
 ◆企業としての利益化とそのための改善策提案

が挙げられます。これらについて、私たちは全て請け負います。
何事もなかったように、普通に対応させていただいています。
当たり前の事です。私たち経営コンサルタントにとっては。
それが、費用負担を減らす、コンサルタントの正しい使い方です。

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とある宿での佐藤の支援の様子をリアルに再現しちゃいます! 

詳しくはr01.gif・・・click_o.gif