見ます!言います!聞きます!

“経営コンサルタントだから”お約束出来ます。

『現場を良く見ます』

だから、理屈ではなく正しい答えを導き出せます。宿の課題の解決策、多くの場合、その答えを現場から導き出すことが可能です。「料理」であれ「サービス」であれ「設備」であれ、宿の存在そのものは現場が今の事実を伝えてくれているのです。逆に、現場を見なければ答えは出てきません。コンサルタントとして自分たちの成功パターンだけを押しつけることは致しません。

『言います、話します』

現場の方々、社長様に様々な観点から話をします。客室に用意してあるお茶菓子一つでも意味があります。食前酒一杯にだって、顧客評価を上げる役割があります。大きな宿・小さな宿。高単価な宿・お値打ち感が高い宿。業者比率が高い宿・直予約が強い宿。業態を問わず、様々な宿を拝見してきました。私たちは、現場を知っています。現場を見て実情を把握します。だから出来ないことは言いません。理屈は言いません。

『とことん聞きます』

現場の方々の悩み、社長様の悩みを、しっかりお聞きします。まず話をお聞きすることが、宿を改善する入り口です。女将さん、料理長、支配人、ルーム長さん等、宿は様々な方々の共同作業で作られています。その結果が宿の評価。その評価が上がらなければ、宿の業績改善は難しいのは当然です。だからこそ私たちは、話を伺うための時間を切らずに、とことんお聞きします。

     

日光東照宮の「三猿」に注目が集まる申年の2016年。私たちはコンサルタントだからこそ、「三猿」の逆を歩むことをお約束します。「三猿」が本来伝えたかった【正しい生き方】を、コンサルタントとしての基本スタンスとしています。

私たちは『夢実現の協力者』です

ema.jpg『社長様の夢はなんですか?』

『将来、どんな宿・会社にしたいですか?』

『どんな宿を作りたいですか?』

 

ようこそ!DWCのホームページへ
DWCと言う社名。その意味は、Dream Works Cooperator という英語の頭文字です。Dream Worksを和訳すると「夢の実現」という意味。そして、Cooperatorは「協力する人」という意味です。

私たちは、皆様の夢の実現をお手伝いする事が仕事です。夢への道筋を明確にすることが仕事です。
夢を語るためには、“今”の成長を確実にしなければなりません。そのために、先ずは全力で会社を成長軌道に乗せること。業績を回復させること。それが私たちの仕事です。


コンサルタントとは、企業成長の黒子。表に出る事はありません。一緒に動いて一緒に悩み、一緒に考えながら、過去の経験・成功事例と照らし合わせて、最も効果的で効率的な方法・答えを導き出します。

『夢の実現』に向けて、全方位的に社長様をサポートする事をお約束します。